会社概要 Company Information ニュース お知らせ COMPANY INFORMATION 人と組織の信頼を、仕組みで支える。 GuardPlan株式会社 01 / PROFILE 企業情報 Company profile 会社名 GuardPlan株式会社 設立 2021年11月 代表者 代表取締役 森本到史 資本金 750万円(資本準備金含む) 事業内容 アプリケーション開発コンサルティング有料職業紹介事業 所在地 東京本社:東京都渋谷区神泉町10-15-301京都本店:京都府八幡市岩田茶屋の前15-2 お問い合わせ 03-4582-6852hello@guardplan.com 登録・許認可 適格請求書発行事業者登録番号:T6011201023436有料職業紹介事業許可番号:13-ユ-314553 02 / BUSINESS テクノロジーと専門知で、企業の基盤を支える。 01 / TECHNOLOGY アプリケーション開発 サイバーインシデント対応マネジメントクラウド(CIRM)とコンプライアンス対応マネジメントクラウド(Employee Relations)を開発・提供しています。 GuardPlanについて → 02 / CONSULTING コンサルティング 組織の課題と現場の運用に向き合い、体制づくりや業務の改善を支援します。 お問い合わせ → 03 / PEOPLE 採用・人材支援 エグゼクティブサーチや採用代行を通じて、企業の組織づくりを支援します。 Xalent →PlugInRecruiter → 03 / LOCATIONS 拠点情報 TOKYO 東京本社 〒150-0045東京都渋谷区神泉町10-15-301 KYOTO 京都本店 〒614-8251京都府八幡市岩田茶屋の前15-2 04 / MESSAGE 危機のとき、組織が迷わず動けるように。 サイバー攻撃や不祥事などの危機が起きたとき、組織を苦しめるのは、システムの停止や事案そのものだけではありません。「誰が判断するのか」「誰が何をするのか」が決まらないまま時間が過ぎ、混乱が広がっていくことです。私は組織コンサルティングに携わるなかで、そのことを痛感しました。どうすれば、組織は危機のときに迷わず動けるのか。その答えを探して調べるなかで出会ったのが、欧米の危機対応の考え方でした。米国では、山火事対応の混乱を教訓に生まれた指揮の手法「ICS」が、半世紀にわたって使われ続けています。サイバー攻撃の後に組織がどう動くかも、「CIRM(サイバーインシデント対応マネジメント)」として形になっていました。答えは、すでにあったのです。ところが日本では、CIRMという考え方そのものが、まだ広く知られていません。これを日本の組織が自分たちのものとして使える形にしたい。そう考えて、私は研究と組織の支援を続けてきました。GuardPlanは、CIRMという欧米で磨かれてきた知見を、日本の法制度や組織の実情に合わせて組み直し、AIと組み合わせることで、どの組織でも危機のときに正しく動ける状態をつくります。サイバーセキュリティや個人情報保護の専門家、弁護士などとも連携しながら、平時の備えから有事の対応まで、組織に寄り添って支えていきます。 GuardPlan株式会社 代表取締役 森本ガルシア到史 私たちについて → CONTACT GuardPlanへのお問い合わせ サービスのご相談や協業に関するお問い合わせはこちらから。 お問い合わせ → 採用情報 → 採用情報 GuardPlanは、組織と人がともに前に進み続けるために、“守り”の力を信じ、行動する仲間を募集しています。ハラスメント、不信、沈黙、変化への鈍さ――企業が見落としがちな“静かなリスク”に先回りし、関係性と行動力のある組織を支える。それが、私たちGuardPlanの使命です。挑戦する企業の足元を、静かに、そして確かに支えたい。そんな思いに共鳴する方と、未来の「守り」をつくっていきたいと考えています。 採用情報を見る