ETHICS INTO ACTION. 企業倫理・インテグリティー 少人数でも運用できる 企業倫理・インテグリティー の実践、計測、開示 株式会社サンプル ⌄ダッシュボード2026年9月制度・文化・実行・改善を、複数の指標で把握。制度認知率86%サーベイ回答者ベース初回応答1.2日対象期間の中央値是正完了率92%期限到来施策ベース相談・通報の推移■ 受付 ■ 完了4月5月6月7月8月9月最近の案件GP-024 職場環境に関する相談対応中GP-023 社内ルールに関する相談対応完了✓実践の記録が、説明の根拠になる。活動 → 指標 → 証拠 → 経営報告 方針・文化・通報・調査・是正を、ひとつの基盤に。日々の実践を指標と証拠につなぎ、経営判断から外部評価・開示までを支える。 導入について相談する ↗ 機能一覧を見る ↓ 制度の有無から、実効性の把握へ。 株式会社サンプル ⌄ダッシュボード2026年9月制度・文化・実行・改善を、複数の指標で把握。制度認知率86%サーベイ回答者ベース初回応答1.2日対象期間の中央値是正完了率92%期限到来施策ベース相談・通報の推移■ 受付 ■ 完了4月5月6月7月8月9月最近の案件GP-024 職場環境に関する相談対応中GP-023 社内ルールに関する相談対応完了✓実践の記録が、説明の根拠になる。活動 → 指標 → 証拠 → 経営報告 ※ 完成形の画面イメージ。数値は架空のサンプルです。 クラウド × AI × 専門家 倫理体制の整備 / 実務の実行 / 実効性の計測 / 評価・開示 SCROLL ↓ BUSINESS ETHICS / 企業倫理とは 企業倫理・インテグリティーとは企業の判断と行動に、誠実さと公正さを通すこと。 従業員や取引先の声を受け止め、問題に適切に対応し、改善を重ねる。GuardPlanは、その実践と記録、説明を支えます。 01 方針と責任を明確にする 誰が、どの基準で、どう対応するか。方針を日々の行動につなぐ体制を整えます。 02 声を受け止め、実態を知る 従業員や取引先が声を上げられる窓口と、組織の実態を把握する仕組みを整えます。 03 事実を確かめ、改善する 情報と証拠を整理し、根拠を持って対応。是正・再発防止まで、着実に進めます。 04 取り組みを確かめ、説明する 対応の記録と指標から実効性を確認し、改善や経営報告・情報開示に活かします。 実践を支える、専門家の知見。 体制づくりから日々の運用まで、必要な支援を組み合わせて。 専門家支援・運用代行 企業倫理の実践と開示を 企業価値へ。 法令・基準対応 要求事項を満たす体制へ 採用・定着 採用時の安心感を高める 企業ブランド ブランド価値の向上へ 評価・開示/資金調達 融資条件の優遇を目指す※ ※対象のサステナブル融資では、所定の目標達成等により金利優遇が受けられる場合があります。適用は金融機関の審査・商品条件によります。制度例 → しかし、これらの運用・維持には、多大な工数がかかります。 ← GUARDPLAN SOLUTIONS GuardPlanが、全て解決します 相談・通報から、調査・是正、経営報告まで。必要な機能から導入し、日々の実務をつなぎます。 使いやすいデジタルツールでスピークアップ文化を身近に スピークアップ・内部通報管理システム GuardPlan AI通報サポートと初動対応デスク モバイルで概要を入力するとAIが通報フォームを補助し、進捗を自動通知。PCの初動対応デスクでは、通報一覧、開発中のAIリスク、優先度、期限、匿名メッセージを確認できます。画面とデータはサンプルです。 通報管理 初動対応デスク 通報一覧 GP-024 匿名通報 会議中の言動について 確認中 AIリスク 開発中 72 / 100 優先度 高 初動期限 10/02 ライヴメッセージング 当日の記録を添付しました。 内容を確認しています。 通報者に返信… 9:41 AI通報サポート 匿名で相談・通報 概要を入力 昨日、オンライン会議で 上司から強い叱責を 受けました。 AIがフォームを自動入力 内容を確認する 進捗を自動でお知らせ 受付済み 担当者が確認中 画面イメージ・表示データはサンプルです GP-024職場での言動について匿名通報優先度 高GP-023社内ルールに関する相談匿名通報優先度 中種別ハラスメント場所オンライン会議 匿名通報 継続メッセージング 自動進捗通知 AIリスクスコアリング・初動判断支援 匿名で相談できる窓口と、受付後のやり取りを。従業員の声を、必要な対応につなぎます。 AI活用で通報ハードルを低減 内部通報システムを見る 社内対応・調査・ヒアリングの負担を、テクノロジーで70%軽く 社内調査・案件・是正管理システム 社内調査 レビュー待ち 調査ワークスペース GP-024 1 準備 2 ヒアリング 3 証拠突合 4 是正・フォロー 通報内容から、質問案を自動生成 1 当日の状況を教えてください。 2 どのような発言がありましたか? ヒアリング録音 録音済み 08:32 / 24:18 AIが確認不足を検出 追加質問:その場に同席者はいましたか? 主張と証拠を突合 主張 会議中に強い叱責があった 録音 08:32 チャット履歴 社内規定・是正候補 就業規則の関連条項を参照 是正候補 管理職研修 面談・フォロー 画面イメージ・表示データはサンプルです 匿名通報 継続メッセージング 自動進捗通知 AIリスクスコアリング・初動判断支援 情報・証拠・進捗を、ひとつの場所に。初動の確認から、調査・是正まで支えます。 AI活用で通報ハードルを低減 社内調査システムを見る INVESTIGATIONS / 対応を前に進める ガバナンス・独立性管理システム 情報・証拠・進捗を、ひとつの場所に。初動の確認から、調査・是正まで支えます。 ガバナンスマップ(画面イメージ) 株式会社サンプル ⌄ ダッシュボード 体制・リスク 相談・通報 調査・是正 レポート ⚙ 管理設定 ガバナンスマップ 受付・調査・報告の経路と、担当者の権限を可視化 従業員 相談・通報窓口 コンプライアンス室 受付・初動判断 独立した報告先 監査委員会など 調査担当チーム 事実確認・是正対応 経営・監督機関 報告先は体制に応じて設定 体制・権限チェック 窓口の独立性 確認済み 閲覧権限 設定済み 利益相反 要確認 利益相反への配慮 関係者を除外し、 独立した経路で対応 社内調査システムを見る INVESTIGATIONS / 対応を前に進める 実効性評価・経営報告、開示 情報・証拠・進捗を、ひとつの場所に。初動の確認から、調査・是正まで支えます。 実効性評価・経営報告(画面イメージ) 株式会社サンプル ⌄ ダッシュボード 体制・リスク 相談・通報 調査・是正 レポート ⚙ 管理設定 実効性評価・経営報告 対応の実績と改善状況を、報告できる形に ↓ レポート出力 制度認知率 86 % 初回応答 1.2 日 是正完了率 92 % 相談・通報の推移 受付 完了 4月 5月 6月 7月 8月 9月 レポートに含める項目 受付・対応実績 対応期限と進捗 是正・再発防止 社内調査システムを見る ステークホルダー通報・人権DD 取引先など社外の声を受け止め、人権リスクの把握と対応へ。 詳しく見る 従業員リレーションズ 役割・責任・報告経路を整理し、対応する体制を明確に。 詳しく見る 企業倫理データ・情報開示管理 取り組みの記録と指標を、経営報告・監査・開示へ。 詳しく見る 専門家支援・運用代行 体制づくりや個別案件に、必要な専門性と実務支援を。 詳しく見る 画面は機能を説明するためのイメージです。 導入について相談する 対応工数 約70% 削減※ AIとクラウドで、対応工数を削減。 初動のリスク判断から案件対応、報告までを支援。同じ人員で、より多くの課題に対応できる体制へ。 AIで、初動判断と作業を支援 リスク判断に必要な情報・確認事項を整理し、報告書の下書きまで支援。 一元管理で、対応を円滑に 情報・担当・期限を共有し、確認や引き継ぎを効率化。 可視化で、改善・報告を容易に 対応記録を、組織改善や監査の根拠に。 ※削減率は自社推定。対象業務・運用条件により異なります。最終判断は担当者が行います。 LAWS, ASSESSMENT & DISCLOSURE 国内法令への対応から、外部評価・開示まで。 体制の整備と日々の記録を、制度対応や対外説明につなげます。 国内制度・人権への対応 公益通報者保護法 窓口運用と通報者保護の記録を整理。 パワハラ防止対策 相談・事実確認・再発防止を支援。 カスタマーハラスメント対策 現場の相談と従業員保護を支援。 人権デューデリジェンス 人権リスクの把握と対応記録を支援。 外部評価・開示・国際規格 EcoVadis 倫理分野の方針・施策・証拠を整理。 Ethisphere 倫理文化と体制の改善課題を整理。 GRI 倫理・ガバナンスの開示準備を支援。 ISO 37301 / 37002 管理体制の点検と継続的な改善を支援。 ※支援メニューの構想です。提供状況・範囲は個別に確認します。法令適合・認証取得・評価向上を保証するものではありません。 FROM CONSULTATION TO RESOLUTION 相談を受け止め、解決に向けて進める。 受付・調査・是正の流れを、ひとつのクラウドで。担当者が状況を把握し、次に必要な対応へ進めるよう支えます。 相談・通報 → 事実確認・調査 → 是正・再発防止 ISSUES WE HELP ADDRESS 身近な相談から、重大な不正まで。 社内で起こる不正・不適切行為や、顧客等からのハラスメント。相談・通報を受け止め、事実確認から是正・再発防止までをつなぎます。 ハラスメント パワハラ・セクハラ・カスハラ 不正会計・経費不正 架空請求・経費の私的利用・横領 贈収賄・利益相反 不適切な贈答・キックバック・取引上の癒着 情報漏えい・不正利用 機密情報の持ち出し・個人情報の不適切な取扱い 人権・労務上の問題 差別・不当な取扱い・長時間労働 SECURITY & TRUST 機微な情報を扱うからこそ、信頼の土台を大切に。 相談者の情報と案件の機密性に配慮し、必要な人が、必要な情報にアクセスできる運用へ。 01 アクセス権限の管理役割に応じた情報共有と閲覧範囲の設定。 02 操作・対応履歴の記録事後に確認できる記録で、説明責任を支援。 03 匿名性に配慮した設計安心して相談できるコミュニケーション。 LET’S BUILD TRUST. 自社の倫理経営に、次の一歩を。 体制の整備、実効性の把握、評価・開示の準備。目指す姿と、現在の課題からお聞かせください。 GuardPlan公式サイトで相談する ↗ 公式サイトへ移動します USE CASES 取り組みたい課題から、GuardPlanを見つける。 内部通報制度を改善したい 社内調査を効率化したい 従業員リレーションズを一元管理したい 不正・ハラスメントを早期発見したい 是正措置・再発防止を管理したい 監査・取締役会報告に備えたい 企業倫理情報を開示したい サプライチェーンの人権リスクに対応したい グループ会社・海外拠点を統合管理したい SECURITY & TRUST 機密情報を守る、セキュリティ設計。 通報・調査に関わる情報を、仕組みと運用の両面から保護します。 なりすまし対策 申告内容と当事者を確認するプロセスを調査フローに組み込み、なりすましの防止を図ります。 企業ごとのデータ分離 マルチテナント分離構造により、企業ごとのデータ領域を分けて管理します。 通報チャネルの分離 通報ごとに通信経路を分け、通報者と担当者以外からのアクセスを制限します。 国内データセンターで保管 通報情報や調査記録を国内のデータセンターに保管し、重要な情報を管理します。 虚偽通報の抑止 通報時の注意喚起と誠実な情報提供への同意を通じ、虚偽や悪意ある利用の抑止を図ります。 ISO/IEC 27001 認証取得に向け、情報セキュリティの管理体制と運用プロセスを整備中です。 LET’S BUILD TRUST. 自社の倫理経営に、次の一歩を。 体制の整備、実効性の把握、評価・開示の準備。目指す姿と、現在の課題からお聞かせください。 GuardPlan担当者に相談する↗