FOR EXECUTIVES & FINANCE

経営層・経営企画・財務部門の皆さまへ

組織のリスクを、
経営判断につなぐ。

現場の声、案件への対応、改善の進捗をひとつに。
重要な情報を見渡し、説明できる経営を支えます。

クラウド × AI × 専門家

経営レポート 経営ダッシュボード 全社 / 今四半期 重要案件 5 件 期限超過 2 件 是正完了率 92 % 拠点別の対応状況 対応中 完了 本社 関西 海外 対応の偏りと、改善の進捗を確認 優先して確認する案件 職場環境に関する相談 GP-024 / 本社 対応中 取引先との契約に関する相談 GP-017 / 関西 確認待ち 画面・数値はサンプルです

全社のリスクを見渡す

重要案件や対応の偏りを把握し、優先すべき課題を確認。

改善まで追える

担当・期限・是正状況を揃え、対応の停滞を見逃さない。

根拠をもって報告する

日々の記録と集計を、取締役会・監査への説明につなぐ。

CLOSE THE VISIBILITY GAP

経営に必要な情報が、
集まる。揃う。
つながる。

見たいときに、判断に必要な情報へ。
現場と経営の情報の隔たりを縮めます。

01

報告が上がるまで見えない

重要案件を、継続的に把握

拠点・部門をまたいで状況を確認。担当と期限を揃えて追跡します。

02

部門ごとに情報がばらばら

同じ基準で、状況を比較

受付・調査・是正の記録を整理し、対応状況の比較を支えます。

03

会議のたびに資料を作り直す

記録を、報告の根拠に

案件の履歴と集計から報告を準備。数字の背景も確認できます。

FOCUS YOUR RESOURCES

担当者の手間を減らし、
重要な判断に時間を。

AIによる情報整理とクラウドでの一元管理で、
少人数でも継続して運用できる体制を支えます。

入力・整理を支援

通報の概要やヒアリング記録を整理し、確認すべき点を提示。

対応の重複を減らす

案件・証拠・やり取りを集約し、探す時間と共有の手間を削減。

集計・報告を効率化

全社の傾向と進捗を把握し、報告準備を日々の運用につなぐ。

CONNECTED SOLUTIONS

現場の声から、経営への報告まで。

必要な領域から導入し、運用に合わせて組み合わせられます。

スピークアップ・内部通報管理

匿名の声を受け止め、優先度・担当・期限を整理。初動対応を支えます。

GuardPlan AI通報サポートと初動対応デスク モバイルで概要を入力するとAIが通報フォームを補助し、進捗を自動通知。PCの初動対応デスクでは、通報一覧、開発中のAIリスク、優先度、期限、匿名メッセージを確認できます。画面とデータはサンプルです。 通報管理 初動対応デスク 通報一覧 GP-024 匿名通報 会議中の言動について 確認中 AIリスク 開発中 72 / 100 優先度 高 初動期限 10/02 ライヴメッセージング 当日の記録を添付しました。 内容を確認しています。 通報者に返信… 9:41 AI通報サポート 匿名で相談・通報 概要を入力 昨日、オンライン会議で 上司から強い叱責を 受けました。 AIがフォームを自動入力 内容を確認する 進捗を自動でお知らせ 受付済み 担当者が確認中 画面イメージ・表示データはサンプルです GP-024職場での言動について匿名通報優先度 高GP-023社内ルールに関する相談匿名通報優先度 中種別ハラスメント場所オンライン会議

社内調査・是正管理

ヒアリング、証拠の突合、是正とフォローまで。調査の記録を一元管理します。

社内調査 レビュー待ち 調査ワークスペース GP-024 1 準備 2 ヒアリング 3 証拠突合 4 是正・フォロー 通報内容から、質問案を自動生成 1 当日の状況を教えてください。 2 どのような発言がありましたか? ヒアリング録音 録音済み 08:32 / 24:18 AIが確認不足を検出 追加質問:その場に同席者はいましたか? 主張と証拠を突合 主張 会議中に強い叱責があった 録音 08:32 チャット履歴 社内規定・是正候補 就業規則の関連条項を参照 是正候補 管理職研修 面談・フォロー 画面イメージ・表示データはサンプルです

企業倫理データ・情報開示管理

全社の傾向と改善状況を捉え、経営報告や外部への説明に備えます。

経営レポート 経営ダッシュボード 全社 / 今四半期 重要案件 5 件 期限超過 2 件 是正完了率 92 % 拠点別の対応状況 対応中 完了 本社 関西 海外 対応の偏りと、改善の進捗を確認 優先して確認する案件 職場環境に関する相談 GP-024 / 本社 対応中 取引先との契約に関する相談 GP-017 / 関西 確認待ち 画面・数値はサンプルです

BUILT ON EXPERTISE

仕組みと専門性で、運用を支える。

従業員リレーションズの知見

海外の実務や運用の枠組みを研究し、製品設計に反映。

複数分野の専門家による監修

弁護士・公認不正検査士などの知見を、設計・監修に活用。

法令・規格を踏まえた運用支援

公益通報者保護法、ISO 37002・37301などを研究し、体制整備を支援。

必要な人に、必要な情報を。

通報者や関係者の情報は、閲覧権限で共有範囲を管理。経営層への報告と、個別案件の情報保護を両立する運用を支えます。

閲覧権限の設定 / 対応履歴・ログの記録

LET’S TALK

現場の対応と、経営の判断をつなぐ。

現在の体制や課題に合わせて、GuardPlanの活用方法をご案内します。