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GUARDPLAN / INTERNAL INVESTIGATION
社内調査システム

調査を、着実に。
判断に、確かな根拠を。

調査準備からヒアリング、立証、是正、
是正後フォローまで。
AIが実務を支え、対応と判断の記録をひとつに。

社内調査システム単独で導入可能

株式会社サンプル ⌄調査案件ヒアリング主張・証拠是正・フォロー操作ログ管理設定調査ワークスペースGP-024 職場環境に関する相談調査中01 調査準備02 ヒアリング03 立証04 是正05 フォロー確認する論点4主張ごとに整理関連する証拠12記録・資料を紐づけ次の対応再確認ヒアリング担当へ主張・証拠の突合確認する主張関連する証拠C-01 発言の内容面談記録・メッセージ要確認C-02 同様の言動の継続関係者のヒアリング記録確認中AI 調査サポート未確認事項と論点を整理確認・判断は担当者が実施最新の操作ログ09:42 ヒアリング記録を追加09:31 閲覧権限を変更調査の経緯と判断の根拠を、ひとつの案件に。
社内調査システム調査ワークスペースGP-024GP-024 職場環境に関する相談立証・事実確認確認論点4関連証拠12主張と証拠をつなぐC-01 発言内容 → 面談記録・資料C-02 継続性  → 複数の記録対応・判断の履歴を自動記録

画面・案件・数値は説明用のサンプルです。

約70%削減※

AIで調査業務を効率化

5つの工程

準備から是正後フォローまで

AI支援

すべての工程で実務をサポート

自動ログ

調査の経緯を記録

※当社試算。削減率は、案件内容・対象業務・運用条件により異なります。

EXPERTISE & STANDARDS

公平性・守秘・説明責任を、
日々の調査運用に。

調査の速さと、手続きの丁寧さ。その両方を支えるために、
体制・権限・判断根拠・フォローを、実務の流れに沿って管理します。

公益通報者保護法

調査・是正の経緯と、守秘・通報者保護に配慮した対応の記録。

ハラスメント防止措置

事実確認から対応の決定、再発防止・フォローまでを整理。

ISO 37002 / ISO 37301

公正な対応、コンプライアンス管理、継続的な改善を支える記録基盤。

法令・規格を踏まえた運用を支援するもので、認証取得や法令適合を保証するものではありません。

制度・規格の参照:消費者庁 / 厚生労働省 / ISO 37002 / ISO 37301

WHY GUARDPLAN

限られた人員でも、
根拠をもって、最後まで対応する。

準備実施確認
01

調査の進め方を揃える

担当者・権限・ヒアリング手順を整理。必要な確認を共有し、調査を着実に進めます。

主張証拠
02

判断の根拠をつなぐ

主張、証拠、社内規程を関連づけ。何をもとに判断したかを、後からたどれる状態に。

是正確認改善
03

是正後まで追いかける

対応の決定で終わらず、実施状況とその後を確認。継続的な改善につなげます。

AI SUPPORT, THROUGHOUT

AIで作業を減らし、
調査に向き合う余裕を。

情報整理・記録・比較の負担を、全工程で軽減。
限られた人員でも、必要な確認と判断に時間をかけ、適正な調査を進められる体制へ。

AIが、調査の全工程をサポート

01

調査準備

確認事項を整理

02

ヒアリング

記録を要約

03

立証

主張・証拠を比較

04

是正

関連規程を参照

05

是正後フォロー

確認結果を整理

担当者
事実を確認する
妥当性を判断する
是正を決める

従来の調査業務

GuardPlanのAI支援を活用

調査業務の工数を

約70%削減※

作業の時間を、確認と判断の時間へ。

※当社試算。比較図は従来の調査工数を100としたイメージです。削減率は案件内容・対象業務・運用条件により異なります。AIの出力は担当者が確認し、事実認定・是正の最終判断を行います。

INVESTIGATION WORKFLOW

5つの工程を、
AIとひとつのワークスペースで。

担当者の判断を支える情報整理と、調査全体の進行管理を一元化。
前の工程の記録が、次の対応につながります。

01

調査準備

02

ヒアリング

05

是正後フォロー

01 / PREPARATION
調査準備

誰が、何を、どこまで見るか。
調査の土台を整える。

調査員と関係者を整理し、役割に応じた閲覧権限を設定。調査に必要な情報を、必要な担当者に共有します。

調査員・関係者の整理

担当・役割を案件ごとに明確に。

閲覧権限の設定

関与する範囲に合わせて情報を管理。

AI SUPPORT

必要な準備事項や確認項目の整理をサポート。

社内調査システム調査体制・閲覧権限GP-024関係者と役割を整理し、必要な情報だけを共有。調査チームアクセス範囲調査責任者案件全体ヒアリング担当面談記録法務担当判断根拠関係者申告者Aさん対象者Bさん関係者CさんAI支援 必要な役割・準備事項を整理
社内調査システム調査体制・閲覧権限GP-024調査責任者案件全体を編集ヒアリング担当面談記録を編集法務担当判断根拠を確認AIが情報整理・確認事項の抽出を支援

画面は説明用イメージです。

社内調査システムヒアリング記録GP-024対象:関係者C | 記録担当:ヒアリング担当ヒアリングプロトコル目的と守秘の説明事実と認識を分けて確認確認事項の振り返りヒアリング記録質問いつ、どのような場面でしたか?申告内容定例会議で強い口調の発言があった。確認事項:当日の参加者・関連資料AI支援 確認項目の整理と記録の要約
社内調査システムヒアリング記録GP-024プロトコル守秘・説明事項を確認質問事項いつ・どこで・誰がヒアリング記録申告内容と確認事項を整理AIが情報整理・確認事項の抽出を支援

画面は説明用イメージです。

02 / INTERVIEWS
ヒアリング実施

聞くべきことを押さえ、
記録を次の判断につなぐ。

ヒアリングプロトコルを確認しながら、質問・回答・補足事項を記録。関係者ごとの内容を整理し、確認の漏れを減らします。

プロトコルの確認

目的・守秘・確認手順を共有。

ヒアリングの記録

申告内容と確認事項を分けて整理。

AI SUPPORT

確認項目の整理、記録の要約、追加で確認する論点の抽出を支援。

03 / FACT FINDING
立証

主張と証拠を突き合わせ、
判断の妥当性を確かめる。

申告された主張を論点ごとに整理し、関連する証拠やヒアリング記録と突合。確認できたこと、未確認のこと、判断の根拠を残します。

主張・証拠の突合

論点と、それを支える資料を関連づけ。

妥当性の検討

不足・不一致を確認し、判断理由を記録。

AI SUPPORT

記録の比較、論点や不足情報の整理を支援。事実認定は担当者が行います。

社内調査システム主張・証拠の突合GP-024申告内容と確認できた事実を分けて、論点ごとに検討。確認する主張関連する証拠確認状況C-01 発言の内容面談記録・メッセージ要確認C-02 同様の言動の継続関係者の記録確認中AIが不一致・不足する情報の整理を支援担当者が証拠を確認し、判断とその根拠を記録。
社内調査システム主張・証拠の突合GP-024C-01 発言の内容面談記録・メッセージC-02 継続性関係者のヒアリング記録妥当性判断根拠と未確認事項を記録AIが情報整理・確認事項の抽出を支援

画面は説明用イメージです。

社内調査システム規程照合・是正の決定GP-024確認した事実を、社内規程と照合して判断。関連する社内規程就業規則ハラスメント防止規程該当箇所・判断軸を確認AI 照合支援是正方針対応職場環境の改善・再周知担当人事部期限10月15日決定理由を案件に記録AIは規程の参照・整理を支援。是正の決定は担当者が行います。
社内調査システム規程照合・是正の決定GP-024参照規程就業規則・ハラスメント規程是正の決定対応方針と理由を記録担当・期限担当部署 / 10月15日AIが情報整理・確認事項の抽出を支援

画面は説明用イメージです。

04 / CORRECTIVE ACTION
是正

社内規程に照らして、
次の対応を決める。

調査で確認した事実を社内規程と照合。是正内容、判断理由、担当者、実施期限を整理し、実行に移します。

社内規程との照合

関連する規程と判断軸を確認。

是正内容の決定・管理

対応方針と実行の責任を明確に。

AI SUPPORT

関連規程の参照と、是正の検討に必要な情報整理を支援。

05 / FOLLOW-UP
是正後フォロー

実施して終わりにせず、
改善が続いているかを確かめる。

是正の実施状況、当事者へのフォロー、職場環境の変化を確認。確認結果を記録し、再発防止策の見直しにつなげます。

是正の実施状況

担当・期限・対応状況を継続管理。

フォローと再発防止

その後の状況と確認結果を残す。

AI SUPPORT

フォロー結果の整理と、次に確認する事項の検討をサポート。

社内調査システム是正後フォローGP-024是正を実行した後も、状況を継続的に確認。フォロー項目担当確認日状況職場環境の再確認人事部10/15実施済み当事者へのフォロー人事部10/22実施予定再発防止策の見直し人事部11/15継続確認AI支援 確認結果を整理し、次のフォローに活かす
社内調査システム是正後フォローGP-024職場環境の再確認実施済み当事者へのフォロー実施予定再発防止策の見直し継続確認AIが情報整理・確認事項の抽出を支援

画面は説明用イメージです。

TRACEABILITY & ACCOUNTABILITY

日々の対応が、
説明できる記録になる。

調査全体の操作ログを自動記録。案件に紐づくヒアリング、証拠、判断、是正の記録と合わせて、監査や経営報告の根拠を確認できます。

監査 / 経営報告 / 外部開示の準備

外部への報告・開示は、目的に応じて必要な情報を整理し、守秘・個人情報に配慮した範囲で行います。

社内調査システム案件の操作ログGP-024いつ・誰が・何を行ったかを記録。09:42ヒアリング記録を追加ヒアリング担当09:31閲覧権限を変更調査責任者09:15判断根拠を記録法務担当案件・証拠・判断をつなぐ記録基盤
社内調査システム案件の操作ログGP-024いつ・誰が・何を行ったかを記録。09:42ヒアリング記録を追加ヒアリング担当09:31閲覧権限を変更調査責任者09:15判断根拠を記録法務担当案件・証拠・判断をつなぐ記録基盤

操作ログの表示例。

GETTING STARTED

貴社の調査実務に合わせて、導入。

既存の通報窓口や社内体制を踏まえ、社内調査システムから導入できます。

01

現状の調査運用を確認

対象案件、現在の手順、関係部署を整理。

02

体制と運用を設定

調査員・閲覧権限・社内規程などを確認。

03

案件で運用を開始

調査の流れに沿って記録し、運用を改善。

GUARDPLAN SOLUTIONS

必要な仕組みを、必要なところから。

社内調査システムは、GuardPlanの企業倫理・ガバナンスを支えるソリューションのひとつ。
単独導入から、相談・通報、調査、改善、報告をつなぐ活用までご相談いただけます。

意識調査ツール

組織の認識や、表面化しにくいリスクを把握。

内部通報システム

相談・通報の受付、匿名対話、窓口対応を管理。

このページのサービス

社内調査システム

調査準備から立証・是正・フォローまで。

企業倫理データ・情報開示管理

日々の活動を、指標と説明の根拠へ。

ステークホルダー通報管理システム

取引先など、社外からの声を受け止める。

専門家支援・運用代行

専門性と実務の両面から、運用を支援。

FAQ

ご検討中の方へ

Q. 社内調査システムだけで導入できますか?

はい。独立したシステムとして導入できます。既存の通報窓口や調査体制を踏まえ、必要な範囲から運用を設計します。

Q. 内部通報システムとの違いは何ですか?

内部通報システムは相談・通報の受付、匿名対話、窓口での初動対応を支援します。社内調査システムは、調査準備、ヒアリング、立証、是正、是正後フォローを管理する別サービスです。

Q. AIは何を支援しますか?

各工程での情報整理、確認項目の検討、記録の要約、主張と証拠の比較、社内規程の参照などを支援します。担当者が内容を確認し、事実認定や是正の決定を行います。

Q. 「約70%削減」は、どのような数値ですか?

当社試算による調査業務の削減率です。案件内容、対象とする業務、運用条件により効果は異なります。デモ時に、貴社の業務を踏まえてご説明します。

Q. 案件ごとに閲覧権限を設定できますか?

はい。調査員・関係者の整理と合わせて、役割に応じた閲覧権限を設定し、調査情報の共有範囲を管理できます。

Q. 監査や外部への報告には、どう活用できますか?

自動記録される操作ログと、案件に紐づく記録・証拠・判断理由を確認できます。報告の目的に合わせて根拠を整理し、守秘・個人情報に配慮して活用します。

Q. 料金や導入方法を相談できますか?

はい。利用する人数や調査運用、必要なサービスを伺い、ご案内します。まずは無料デモをご依頼ください。

SEE IT IN ACTION

調査の進め方から、判断の記録まで。
実際の画面でお確かめください。

貴社の調査業務を伺い、AI支援と案件管理の流れをご案内します。

単独導入・現在の運用との併用もご相談いただけます。